投資家志望

株や投資信託の短期から中期での保有を中心にのんびりやってます。あとFXもやってます。

2011年04月

【株】NEXT FUNDS 東証REIT指数 連動型上場投信 (1343)を売却しました

720株保有していた
NEXT FUNDS 東証REIT指数 連動型上場投信 (1343)を
全て売却して利益確定しました。

1株1,116円で売れました。
1株1,111円で指値をしていたので、これは少しラッキーでした。

この銘柄は2009年の6月から2010年の7月までの
約1年程の間で少しずつ買い増ししていって、その後
しばらく保有していましたが、
そこそこ含み益も増えてきて、
ここのところの値動きも頭打ちな感じなようなので、
ここで売却して利益確定しておくことにしました。

今回の利益(手数料と税金を覗いた利益です)は
投資額に対して7%程度となりました。

【FX】ユーロ/円を少しずつ売って行くことにしました

ユーロ/円の動きについて円高トレンドの動きが
見え始めたので、
ユーロ/円を少しずつ売って行くことにしました。

ユーロ/円の売りポジションを、
いつもどおり8時間程度の間隔で
2単位ずつ増やしていく予定です。

【FX】私のファンダメンタルについての考えです

私は、日々の取引を
ほぼテクニカル指標だけで行っています。

ファンダメンタルをどのように日々の取引に
取り入れていくかの考え方については、
私は、次のように考えています。

もちろん、考え方は人それぞれかと思いますし、
各々の取引の手法にあった考え方も違ってくると
思いますので、あくまでも参考意見ということで
以下をお読みください。



為替の方向性や値動きは、
日々発表されるニュースや、株価、その他の
世の中のあらゆる要素、いわゆるファンダメンタルに
よって決まっていきます。

数時間から1日くらいの、
比較的短期間で取引が完結する場合は、
その都度発生する細かなファンダメンタルの要素による
値動きによって、取引結果が大きく左右されるため、
ものすごく敏感になる必要があります。

そして、取引の期間が長くなっていくにしたがって、
だんだんと多くのファンダメンタルが複雑に絡み合って、
その期間の方向性や値動きに影響を与えるようになって
いきます。
それらの影響が集約された結果が、
チャートなどのテクニカルな指標として
表現されているものであると考えることもできます。

というわけで、私は、ほぼテクニカル指標のみを
使って取引しています。

場合によっては、特定のファンダメンタルの要素によって、
相場の流れが大きく変わることもありますが、
いずれ、その影響もテクニカル指標に反映されていきます。

ただし、その影響により急激な相場変動を伴う可能性も大きいですが、
それらのリスクは、資金管理や一定の取引ルールを厳格に
執行していくことで管理するようにしています。

【FX】円安トレンド変換にいたらず

どうやら円安へのトレンド変換には
いたらなかったようなので、
ドル/円の買いの全ポジションを決済して、損切りしました。

時間分散で少しずつポジションを積み上げていたおかげで、
たいした損失にはなりませんでした。


【FX】円安トレンドに変換か?

ここ数日はどっちつかずの
トレンドが続いていましたが、
円安のトレンドに変換したような
感じになったので、
少しずつポジションを持ち始めることにしました。

今回は、ドル/円の買いポジションを2単位ずつ
8時間くらいの間隔で、トレンドをつど確認しながら
買い増していこうかと思っています。

いままで、1単位ずつ買い増していたのを
2単位ずつにしたのは、資金効率をあげるためです。
今後も、損失を出しても利益を出しても、同じように
2単位ずつ買い付けすることにします。

状況によって、買い付け単位を変えることは取引の結果に
ムラが出てしまう可能性があるため、一貫して一定数で
買い付けをしていくことにします。
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